Level 200 - Task 1
200レベル - 課題1

Please read Q1 - Q10 below, and think carefully about your Japanese level. Choose a number between 1 (Difficult) and 5 (Easy), and click the button next to the number. After answering all of the questions, click the "Go to the next question" button at the bottom of the page.
Leave the choices of questions unselected when you do not know the answer.

以下のQ1~Q10までの質問について、自分の現在の日本語能力について内省してください。 そして、1(難しい)~5(やさしい)までの中からひとつを選んで、横にあるボタンをクリックしてください。 全部の問題に答えたら、一番下の「次の課題へ」のボタンをクリックしてください。
わからないときは、無理に答えないでください。

Q1.

Can read and write Hiragana or Katakana.


ひらがな・カタカナ全ての読み書きができる。

いそがしい ぎゅうにゅう たんじょうび としょかん ばんごはん ゆうびんきょく れいぞうこ
アパート エレベーター コンピューター スリッパ パーティー ボールペン  レストラン

Q2.

Can read the following kanji words correctly.


以下の漢字語を正しく読むことができる。

先生 留学生 家族 病院 地下鉄 教室 意味
正解を表示(Answer)
Correct readings

先生・・・せんせい   留学生・・・りゅうがくせい 
 
家族・・・かぞく     病院・・・びょういん  

地下鉄・・・ちかてつ  教室・・・きょうしつ

意味・・・いみ    

Q3.

Can understand the following kanji words.


以下の言葉の意味が理解できる。

大学 外国人 来年 会社 自転車 映画 旅行
正解を表示(Answer)
Meanings

大学・・・university  外国人・・・foreigner 
 
来年・・・next year   会社・・・・・company  

自転車・・・bicycle   映画・・・movie

旅行・・・travel   

Q4.

Can make simple salutations/greetings to others.


人と会った時にきちんとあいさつができる。

Example(例):
おはようございます。今日はさむいですね。
こんにちは。おひさしぶりですね。お元気でしたか。

Q5.

Can make simple self-introductions including your name, home country, and field of specialty.


 名前、国籍、専門分野も含めた簡単な自己紹介ができる。

Example(例):
はじめまして。大阪大学の留学生(りゅうがくせい)の○○と申(もう)します。 △△から来ました。工学部(こうがくぶ)で××を研究(けんきゅう) しています。 どうぞよろしくお願(ねが) いします。

Q6.

Can provide a simple explanation of how to get from your home to school.


 自宅から大学までの通学方法について簡単に説明できる。

Example(例):
家(いえ)から吹田駅(すいたえき)まで自転車(じてんしゃ)で行きます。吹田(すいた)から北千里(きたせんり)まで電車(でん しゃ)に乗(の)ります。北千里(きたせんり)から歩(ある)いて大学に来ます。ぜんぶで40分ぐらいかかります。

Q7.

Can read and comprehend an easy composition about life in Japan.


1日の生活についてやさしい日本語で書かれた文章を読んで意味がわかる。

Example(例): 
わたしは毎朝(まいあさ)7時に起(お)きます。朝(あさ)ご飯(はん)にパンとたまごとサラダを食べ、コーヒーを飲(の)みます。それから歯(は)をみがきます。8時に家を出ます。家から大学まで40分ぐらいかかります。午前中(ごぜんちゅう)は、だいたい、授業(じゅぎょう)やゼミがあります。お昼(ひる)ご飯(はん)はゼミの友だちといっしょに生協(せいきょう)で食べます。午後(ごご)は実験(じっけん)をします。ときどき早(はや)く帰(かえ)れる日もありますが、たいてい9時ごろになります。おなかがすくので、ときどきサンドイッチなどを食べます。帰(かえ)りに近(ちか)くの食堂(しょくどう)で晩(ばん)ご飯(はん)を食べます。 10時半ごろ、うちに帰(かえ)ります。それからシャワーをあびて、テレビのニュースを見ます。夜(よる)は12時までに寝(ね)るようにしています。日本での生活(せいかつ)は大変(たいへん)です。

Q8.

Can make proper use of the past tense to give a simple explanation of your personal history in your home country.


 母国での経歴について、適切な過去時制の表現によって簡単に説明できる。

Example(例):
わたしは、○○年に国で大学を卒業(そつぎょう)しました。そして、5年間コンピュー タの会社(かいしゃ)に勤(つと)めていました。そのあと、大学院に入って、ネットワークを研究(けんきゅう)しました。マスターコースが終(お)わった後(あと)、大学の先生になりました。3年間先生をしていましたが、日本でもっと研究(けんきゅう)したいと思うようになりました。それで、日本に留学(りゅうがく)することにしました。

Q9.

Can explain what you want to do after graduating from the university.


大学で勉強した後何がしたいかを簡単に説明できる。

Example(例):
今、わたしは日本でIP電話(でんわ)について研究(けんきゅう)しています。博士号(はかせごう)を取(と)ったら国に帰(かえ)りたいと思っています。大学の先生になるか、会社(かいしゃ)に入(はい)るか、まだ決(き)めていません。でも、みんなが安くIP電話(でんわ)が使(つか)えるようにしたいと考(かんが)えています。

Q10.

Can provide easy-to-understand explanations to professors by e-mail when it is necessary to be absent from class.


授業やゼミを休まなければならない場合、そのことを わかりやすく、先生にEメールで伝えることができる。

Example(例):
金曜日(きんようび)の1時間目(じかんめ)のゼミに出ている○○です。 じつは、かぜをひいて しまいました。頭(あたま)がいたくて熱(ねつ)もあります。すみませんが、ゼミを休みたいと思っています。どうぞ、よろしくお願(ねが)いします。